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博多ざ・んまい【おぼえ書き】

博多座観劇お役立ちサイト【博多ざ・んまい】の観劇レポートを【おぼえ書き】ページとしてこちらのブログにUPしています。

※記事、写真、イラストに関する全ての転用を禁止します
柿葺落五月大歌舞伎・第一部 【歌舞伎座】
遠征日程を決めかねていたら…あれよあれよ言う間に残席がなくなってしまい、歌舞伎座開場の盛り上がりにビックリ! そんな訳で第一部のみ観劇。
早めに入場して新しくなった歌舞伎座を上から下まで一通り見学。 導線が整理されてバリアフリー化が進んだ…という以外は驚く程変らない印象で“懐かしい場所に帰って来た”という嬉しさが♪
嬉々として気になるスイーツをお土産に買いまくり、食べまくり(揚巻ソフトクリーム食べそびれ無念!)、終演後には5階の【歌舞伎座ギャラリー】に行ったものの、雨のため屋上庭園は閉鎖中で残念!…と短時間ながらひととおりザザッと見学した、という慌ただしい滞在でした。


亀 鶴亀
祝儀舞踊はいかにも“めでたい!”という感じで厳かだけど華やか。 梅玉さん@皇帝橋之助さん@亀松江さん@従者、ビックリな事に翫雀さん@鶴! 翫雀さんって…あのポニーテールのような若衆のヅラ、似合わないです〜。 久々に拝見する歌舞伎がコレ1本のみだったのは残念。 お芝居が観たかったなぁ。 
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| akko-3 | 歌舞伎座おぼえ書き | 11:00 | - | - | pookmark |
御名残三月大歌舞伎・一部 【歌舞伎座】
遠征二日目の本日は第一部を観劇。 コート不要の陽気で「暑い!」。 歌舞伎座館内は軽く冷房が入ってましたが、立見も出るほどのぎゅうぎゅうな幕見席は「蒸す」感じだったのでは?!
当初、さよなら公演記念品として“歌舞伎座記念切手シート”を買う気マンマンだったのですが…ふと冷静になって「切手シートって…買ってどうするよ?」と思い、迷いに迷って“ザ歌舞伎座”な手ぬぐいを購入。
大好きな“おめで鯛焼き”は連日賞味で食べ納め。 工事で閉館中はどこぞで営業しないのかしら? 大好きなんです、コレ。


牛 加茂堤
何故かしら観る度に梅玉さん@桜丸×時蔵さん@八重の夫婦です。 いやこのご夫婦の組み合わせ、すっごく好きなんで嬉しいんですけど。 
友右衛門さん@斎世親王×孝太郎さん@苅屋姫カップルを微笑ましく、しかもイライラとジレて「たまらん、たまらん!」と夫婦して熱に当てられて浮かれる様が毎度笑えます。 ラスト、時蔵さん@八重が牛車の牛を懸命に引っぱる様には牛とのかけあいに毎度ニッコリ♪
秀調さん@三善清行の道化ぶりも笑えるだけに、この後に起こる悲劇への落差が大きく、改めてより残酷に思えました

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| akko-3 | 歌舞伎座おぼえ書き | 11:00 | - | - | pookmark |
御名残三月大歌舞伎・三部 【歌舞伎座】
梅 菅原伝授手習鑑・道明寺
十三代目・片岡仁左衛門十七回忌】+【十四代目・守田勘弥三十七回忌】の追善狂言という事での上演。 故に玉三郎さん@覚寿という配役にテンション↑ そして仁左衛門さん@菅丞相、秀太郎さん@立田の前、我當さん@判官代輝国と兄弟そろい踏み+孝太郎さん@苅屋姫=松嶋屋ぷちオールスターズ☆

丞相と苅屋姫の親子対面をさせたいと様々に立ち回る秀太郎さん@立田の前の必死の様や、申し訳なさから流罪の原因となった娘・苅屋姫を折檻する玉三郎さん@覚寿。 どちらの気持ちもすごく良く解るだけに悲しくなってくる…と同時に、結果的には「軽卒だった」と批判される苅屋姫の恋にも同情してしまう。
苅屋姫、そして彼女を庇う立田の前と二人の娘を涙ながらに杖で打ち付ける覚寿。 悔しさと申し訳なさと…まるで自身を打ち付けているかのような苦悶の表情と絞り出す声には惹き付けられました。 玉三郎さんの老け役って最近よく拝見するようになりましたが、覚寿の気品と風格はさすがだなぁ〜と。

丞相の木像って、丞相自らが彫ったものだったんですね!…という事は、何度も観ているくせに初めて知りました。 書も彫りも…って芸術的才能も豊な方なんだ。 後にこの木像を形見とし、後世まで残すもの…という芸術作品まで昇華させているんですもの。

時平から菅丞相殺害の命を受けた彌十郎さん@立田の前の夫・宿禰太郎市蔵さん@贋の迎い弥藤次。 元女房の立田の前をアッサリと殺す非道ぶりに驚く〜! “鶏が水中の死骸の上で鳴く習性”って…ホントですか?! 残忍な場ですが、ここの美術の工夫が面白かった♪

序幕からひたひたと迫る幾つもの“別れ”が毎回ズシーンと胸に迫る一幕ですが、豪華配役で殊更心に響いた今観劇でした。

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| akko-3 | 歌舞伎座おぼえ書き | 18:00 | - | - | pookmark |
御名残三月大歌舞伎・二部 【歌舞伎座】
来月のさよなら公演がホントの最後ではありますが、私にとっては今回の遠征で現歌舞伎座が見納め。 人の多さは予想はしていたものの…ここまで多いとは!とビックリでした(幕見席の列もスゴイ事に!) 歌舞伎座前でも、館内でも写真を撮っている方が多かったのは印象的。 私もお気に入りの場所や「新しくなったらこんな所はなくなるだろうな」な場所を幕間に撮ってまわりました。 久々、筋書きも購入したし〜♪


筆 菅原伝授手習鑑・筆法伝授
記憶を辿ると…多分、おそらく、私は初見の演目のような? 【道明寺】【寺子屋】への理解がより深まる段なんですね。 すごく面白いのに、何故あまり上演されないんだろ? “学問の神様”として祀られる菅原道真が書道の大家であり、その置かれた立場等がよく理解出来ました

東蔵さん@左中弁希世がなんともラブリー♪ こんな道化役的なお役で拝見するのは珍しいのでは? 自信家で自惚れが強く、館の腰元にも手を出す様がなんと可笑しく「こんな奴に筆法伝授は誰だってイヤだよな〜」な人物。 机に縛られて折檻の様は笑える。 改めて…東蔵さん、好きだわ〜☆
梅玉さん@武部源蔵芝雀さん@戸浪の夫婦(=美形な夫婦) その出からして夫婦の境遇が伺え、仁左衛門さん@菅丞相との対面は固唾を飲んで見守る…といった感じ。 希世のあからさまな嫌がらせに耐えながら、筆法伝授された嬉しさでテンション↑…かと思えば、勘当は解かれず↓…と感情の揺れが激しく男泣きに悲哀がにじむ。 「伝授は伝授、勘当は勘当」厳しいです!
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| akko-3 | 歌舞伎座おぼえ書き | 14:30 | - | - | pookmark |
六月博多座歌舞伎・夜の部 【博多座】
なんと〜汗 博多座では“今年初めての歌舞伎公演”です!!!
しかしながら…“博多座開場10周年記念”というのに、この座組でこの演目(すいません!だって愚痴りたくもなるでしょ?悲しい) 【船乗り込み】も謎の中止だったし、6月で“大歌舞伎”じゃナイなんて、初めてですよ怒り “さよなら歌舞伎座公演”とこの10周年がカチ合ってしまった不運を嘆くしかありませんが、10年前のあの開場時の大歌舞伎の豪華さを懐かしく思い出し、あまりにも寂しい内容に涙。 『10年ひと昔』…もう博多座で“大歌舞伎”がかかる事はナイんでしょうか?
博多座も“イヤホンガイド無料サービス”など『地元に歌舞伎人気が根付くまで』と10年間やってはみたものの…やはり興行的には厳しい事が多い歌舞伎公演(イヤホンガイドは今公演から有料に) もう見切りが付いた…という事でしょうか? 松竹から出向されていた人も本社に戻ってしまい、ますます寂しい感じの博多座歌舞伎公演。 まだ“あるだけ良し”とせねば…なんでしょうかねぇ悲しい

…と、どうしても今公演に関しては愚痴から入ってしまわざるおえなくなってしまったのですが、本日は【着物の日】という事で行って参りました。 着物着用者への粗品は“ようじやミニ手鏡”。 私は嬉しかったのですが、友人曰く『店の景品として“鏡”って驚いた!』そうで、『鏡=人が映る→人が移る→客が逃げる』っていう意味があるんですって! ご存知でした? 博多座〜、だから歌舞伎公演が…冷や汗(以下省略) 着物比率はいつもの【着物の日】よりは、かなり低かったような気がしました(曇天だったからかな?)


日の出 木下蔭真砂白浪
2001年10月の南座公演には遠征しました。 その時は翫雀さん、扇雀さん、橋之助さん、染五郎さん…という初代・小笠原騒動チーム?での上演。 初演時の評価がビミョ〜だった印象なので、今月博多座でのその時以来8年振りの再演に驚きました。 だって『サルティンバンコ翫雀さん』と『モスラに乗った扇雀さん』ぐらしか記憶に残ってナイんだもの〜汗
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| akko-3 | 歌舞伎座おぼえ書き | 16:30 | - | trackbacks(0) | pookmark |
五月大歌舞伎・夜の部 【歌舞伎座】
船 恋湊博多諷 〜毛剃〜
この演目を観るのは実に博多座開業公演以来!!! つまりは10年振りに“生・毛剃”です!
團十郎さん@毛剃九右衛門はやはり“でっけぇ〜”。 待ってましたの「よかよか〜」は相も変わらず大迫力で拍手喝采☆ やっぱり愛嬌のあるスケール感を感じさせるのは團十郎さんならでは!だよな〜と再確認。 藤十郎さん@小松屋宗七ナヨナヨっぷりは最初笑える…んだけど、終いにはイライラさせられるヤサ男。 上手いなぁ〜藤十郎さん(人間国宝に失礼すぎな私!)
菊之助さん@傾城小女郎艶っぽいけど“宗七の女房”然としている、肝のすわった感じがキリリと素敵☆ 秀太郎さん@奥田屋お松の女将っぷりは、やはり絶品☆大満足(ホントおばちゃんにしか見えん!)
…で〜、演目としてはさほど印象に残らないのは何故だろう?汗


雨 夕立
初めて観た演目。 私【網模様燈籠菊桐(通称:小猿七之助)】も未だ観た事がナイんです。 最後に上演されたのはいつでしょうか?
大筋を知って観る舞踏だからか?情景がすごく解りやすくてエロい。 菊五郎さん@小猿七之助時蔵さん@御守殿滝川(ってどっちも男だよ!改めて)は色悪と艶っぽい姉さんで退廃的〜
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| akko-3 | 歌舞伎座おぼえ書き | 16:30 | - | trackbacks(0) | pookmark |
五月大歌舞伎・昼の部 【歌舞伎座】
“歌舞伎座さよなら公演”が決まった時は「よぉ〜し!コレは頑張って通うゾ!」という心づもりで懐具合を算段しながら待機していましたが…いざフタを開けてみると、あまりにも王道な演目で、鉄板な配役で…遠征の触手が動く公演が皆無冷や汗 役者の皆さんも“最後の歌舞伎座に出たい”からなのか、出演人数が多いため、例えご贔屓さんが出演されていたとしても「コレだけの為には遠征出来ないよなぁ〜」なチョイ役だったりで…遠征心が動かない。
…とは言え『5月は演舞場も歌舞伎があってるし♪』って事でこの度は遠征。 しか〜し! よ〜く見てみると“團菊”が揃う演目はなかった…しまった汗汗汗

かどまつ 
海老蔵さん@鎌倉権五郎は、歌舞伎座での海老蔵襲名公演以来、実に5年振り。 その時に感じた可愛らしさ…は、すでになく、他を威圧するオーラが放出〜。 セリフを言う自分に酔っているような抑揚の付け方は相変わらず何を言っているのかさっぱり聴き取れナイけれど汗見た目の美しさ“ザ・歌舞伎”な錦絵のようなヴィジュアルには見とれます。 “荒事の成田屋、ここにあり〜”な存在感抜群の様式美はさすが
翫雀さん@鹿島入道震斎がラブリ〜♪ 亀三郎さん@埴生五郎、やっぱ声がイイ♪
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| akko-3 | 歌舞伎座おぼえ書き | 11:00 | - | trackbacks(0) | pookmark |
秀山祭九月大歌舞伎・夜の部 【歌舞伎座】
「体力の限界!」by千代の富士…って感じで、一日通し観劇を断念。 ラストの【河内山】は泣く泣くパスして劇場を後にしてしまいました。 何度となく、経験している早朝の福岡→羽田→歌舞伎座一日通し観劇、ですが初の途中リタイア。 体調もあったのかも…ですが、恐らくは年のせいかと?悲しい


ビル 近江源氏先陣館
激しく気絶。 …以上冷や汗
…ってあんまりなので、自分の怪し気な記憶を辿って、観劇の記録を残してみることにします汗

吉右衛門さん@佐々木盛綱と玉太郎くん@小三郎。 私、この二人の並びがツボなんですよ〜。 ただ並んでるだけで何故だかニッコリしちゃうんです…ってこれは重いお話ですけどね。
玉三郎さん@盛綱の妻早瀬って…“玉三郎さんと吉右衛門さんの夫婦”って、すごく珍しいですよね?! 宜生くん@小四郎。 あら?橋之助さんトコのお子さん方は皆、三越歌舞伎へのご出演かと思ってましたが…掛け持ち? 歌六さん@北條時政は安定感があって良かった…はず汗

もうホント、ごめんっ! 『時代物の名作を豪華配役で上演』って格好の機会だったのに〜、何やってのよ私怒り 気絶する自分が悩ましい〜汗

天王寺屋親子
鉛筆 鳥羽絵
富十郎さん@下男の升六×鷹之資くん@ねずみ、の親子共演舞踏。 初めて観た演目でしたが…可愛いっ♪ こしらえもストーリーも、すっごく可愛い☆ 「すりこぎに羽が生えて飛ぶって…それ何?!」みたいな事は考えてはいけません。 そういえば、今年は子年でしたネ。


きのこレッド 河内山
吉右衛門さん@河内山宗俊だったのに〜汗 「体力&気力の限界!」で、観ずして帰ってきてしまいました…。 後日、幕見の気力もなく〜涙悲しい
| akko-3 | 歌舞伎座おぼえ書き | 16:30 | - | trackbacks(0) | pookmark |
秀山祭九月大歌舞伎・昼の部 【歌舞伎座】
何故かしら【秀山祭】は毎年欠かさず遠征観劇しています。 9月って台風シーズンだから、遠征ってカケなんですけど…ラッキー(実際、今回一週間後ろにズレてたら危なかった汗


日の出 竜馬がゆく【風雲篇】
昨年の上演では“第三十六回大谷竹次郎賞受賞”という事を受けての続篇。 昨年は、歌六さん@勝海舟と歌江さん@すぎの印象が強烈で…はっきり言って主役の印象があまり残っていなかった私汗

染五郎さん@坂本竜馬の登場では、バックライトがピカーッ☆で、そのシルエットが浮かび上がるド派手な登場でBGMには【必殺仕事人】のトランペットの音色でも聴こえてきそうな雰囲気で…ちょっと苦笑。
しかし、この真っ暗な舞台に明かりがつくと、大道具や書き割りにかけられていた暗幕が一斉にサッと引かれ、視界が鮮やかになる美術はお見事〜☆ 新作だといろいろな冒険的手法も面白く楽しめますね。 池田屋のセットが引く→隣りの材木屋…とか◎

松緑さん@中岡慎太郎亀治郎さん@おりょうは、想定内の役作りで違和感なく好演でしたが、錦之助さん@西郷吉之助というのが意表を突かれました! 
亀治郎さん@おりょうは【十二夜】の麻阿を彷彿とさせる弾けぶりで、「あたしゃ半日で後家かっ!」には大爆笑♪

今回も染五郎さん@坂本竜馬にはサラッと流れてあまり印象には残らなかったですが「生きるという事は面白いのぉ〜」…だっけ?そのセリフが耳に残りました。

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| akko-3 | 歌舞伎座おぼえ書き | 11:00 | - | trackbacks(0) | pookmark |
團菊祭五月大歌舞伎・昼の部 【歌舞伎座】
船 渡海屋・大物浦
今年の博多座【二月花形歌舞伎】獅童さんで拝見したばかりなので演目の記憶も新しく、その比較を楽しみながらの観劇となりました。

夜の部の弁天“浜松屋宗之助”で、むず痒いものを感じていた海老蔵さんですが…「海老蔵さんはこうでなくっちゃ!」というスカッとさせられる錦絵のようにキリリと美しい渡海屋銀平実は新中納言知盛の最期でした。 ファンではないけれど、こ〜ゆ〜お役で見得を切る海老蔵さんは本当に奇麗で見とれちゃいます。 私の席そばで外国の方が数人観劇されていたのですが、海老蔵さんが豪快な見得を切る度に身を乗り出してはち切れんばかりの拍手をされていたのが印象的でした(前のめり観劇はNGですが見ててコレは微笑ましかった♪) 白装束の血だらけ具合はものすご〜くリアルで、口に含んだ血糊もセリフを言う度にゴホッと吹き出て…迫力満点! 鬼気迫るものがありました。

魁春さん@女房お柳実は典侍の局は…、こ〜ゆ〜石持女房(って言葉はナイけど)はピカイチ☆だと思います。 対して典侍の局は無念の色が色濃く出ていて◎

博多座ではすご〜く珍しい四天王で強烈な印象でしたが汗こちらは若手イケメン四天王で(男女蔵さん亀寿さん亀鶴さん松也さん)知盛を追いつめる勢いと迫力は十分。 團蔵さん@武蔵坊弁慶のラストの髪型。 そのモミアゲだけ残して剃るのはさぞ大変だろうから…もう全部剃っちゃいないヨ!と思っちゃいました。 あのホラ貝の音って黒御簾の方がライブで…ですよね? イイ音に「我も出陣!」と思わず走り出したくなっちゃいます?!

最近、やたら葵太夫さんの髪型について書いてますが…今回は“あぜ道カット”でした! 演目によってご自身の中で髪型を決めていらっしゃるのでしょうか? 気になります〜汗
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| akko-3 | 歌舞伎座おぼえ書き | 11:00 | - | trackbacks(0) | pookmark |
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